診察券·ショップカード·ゴールドカード·ポイントカード·メンバーズカード·スタンプカード·IDカード·社員証·学生証のことならお任せください。
カードの達人ロゴ 電話番号
電話番号 line

病院・専門医院・診療所などの診察券印刷・作成について

一口に病院といっても様々な種類がございます。

内科アイコン内科系

  • 〇内科
  • 〇消化器内科
  • 〇胃腸内科
  • 〇循環器内科
  • 〇呼吸器内科
  • 〇気管食道内科
  • 〇神経内科
  • 〇アレルギー科

外科アイコン外科系

  • 〇外科
  • 〇整形外科
  • 〇呼吸器外科
  • 〇形成外科
  • 〇脳神経外科
  • 〇心臓血管外科
  • 〇リウマチ科
  • 〇美容外科

小児科アイコン小児科系

  • 〇小児科
  • 〇小児外科

精神神経科アイコン精神神経科系

  • 〇精神科
  • 〇神経科
  • 〇心療内科

産婦人科アイコン産婦人科系

  • 〇産婦人科医院
  • 〇婦人科
  • 〇産科

歯科アイコン歯科系

  • 〇一般歯科
  • 〇小児歯科
  • 〇矯正歯科
  • 〇歯科口腔外科
  • 〇審美歯科
  • 〇インプラント歯科

その他のアイコンその他

  • 〇耳鼻咽喉科
  • 〇眼科
  • 〇皮膚科
  • 〇泌尿器科
  • 〇肛門外科
  • 〇性感染症内科・外科
厚生労働省の医療施設実態調査(平成 28 年 1 月)によると、全国には 178,300 の施設があるということです。
日本にはこれだけの医療施設があるようですが、唯一の共通点がございます。
それが「診察券」です。

診察券イメージ

施設の大小にかかわらず、医院の顔といっても過言ではないこの「診察券」。
「何かあったらいつでも来てね」
と、先生や看護士さんなど、そこで働く方の想いがいっぱい詰まっています。

診察券とは、そんな人と人とを繋げる「心」が形になったものだと思っています。
これからもそんな想いで一枚一枚心を込めて製作して参ります。

診察券のページボタン

患者さんに合わせた診察券作成、及び印刷について

患者さんの手元にいつまでも残るもの、それが診察券です。
ですが、いざ病院へ行こうと思った時に

「あれ、あの診察券どこにやったかな」
「あの医院の診察券どんなデザインのやつだっけ」

となる患者さんが後を絶ちません。つまり、診察券が手元には残っていても、記憶には残っていないわけです。記憶に残らない、忘れられてしまうような診察券を作成してしまうとリピートには繋がりません。
そこで一度考えて頂きたいのが、多様性を持たせることに特化するか、トータルコーディネートを考えるかという診察券作成にまつわる問題です。

多様性を持たせることができる唯一の要素が診察券

医院の外観や内装といった部分で、他の医院と大きな差をつけるのは難しいですよね。
ですが、診察券は違います。世の中には診察券を大量印刷するための様々なデザインテンプレートも存在しますし、自院オリジナルの診察券デザインを作成することも可能です。その上、そもそも作成する診察券を1つに絞る必要もございません。

「そんなにいくつもデザインを作成する必要はあるか?」
という疑問も浮かぶかもしれません。診察券を作成することには、様々な可能性があります。
例えば、通常のデザインの診察券とは別に、可愛いデザインの診察券を作成したとします。女の子のお子さんには受けが良く、憶えておいてくれてまた来院して下さるかもしれません。逆に、少しかっこいいデザインを用意すれば、男の子のお子さん受けが良いかもしれません。

人それぞれ好きなデザインは異なるので、様々なデザインを作成し、印刷しておくというのも1つの手段なのです。
その際に最も役に立つのは、デザインテンプレートの存在です。いくつもの診察券のデザインを一から作成して大量印刷となると、費用も時間もかかってしまいますよね。

そんなお医者様のお悩みを解決するべく、多くの印刷会社にはデザインテンプレートの準備があります。それはカードの達人も例外ではありません。複数のデザインテンプレートを準備しており、大量印刷に特化しているのがカードの達人です。100枚単位の少ない枚数からの印刷もお引き受けさせて頂きますので、まずはお気軽にご相談頂ければと思います。

意識すべきは「トータルコーディネート」

複数のデザインテンプレートを使うこともお勧めさせて頂きましたが、それにはリスクも伴います。なぜなら、デザインテンプレートということは、他の医院が全く同じデザインを活用している可能性もあることです。

作成した診察券のデザインがかぶってしまうということは、個性が被ってしまうということ。患者様の混乱も招いてしまうかもしれませんし、被りが発覚してからデザインを変えるのであれば追加作成分の費用もかかってしまいます。

このデメリットを回避するには、テンプレートデザインの使用をやめる必要があります。つまり、オリジナルのデザイン作成を外注するか、自身でデザインを作成するかです。
このお悩みに関しても、カードの達人は3つの手段を提示することができます。

1つ目は、デザイン会社で作成したデザインを、カードの達人で大量印刷する方法です。カードの達人の真骨頂は大量印刷なので、作成済みのデザインを持ち込んで頂くとかなり価格を抑えることが可能です。

デザインにも印刷に関しても、診察券作成の全ての工程において妥協したくないという方には大変おすすめする印刷方法です。

2つ目は、カードの達人でデザイン自体も引き受けさせて頂く方法です。実は、カードの達人では診察券のデザイン作成も担当させて頂いております。診察券のデザイン作成から大量印刷までお任せ頂ければと思います。

おおよそ5000円ほど追加するだけでオリジナルの診察券を作成して印刷することができるので、料金的にもかなり破格です。

最後は、無料のデザインツールを用いて診察券のデザインをご自身で作成して頂く方法です。診察券のデザインは、ご自身でこだわって作成したいという方や、費用をかけずにオリジナルのデザインを作成したいというお声を頂くことが少なくありませんでした。カードの達人では、そのお声に応えるためにも無料のデザインツールを作成したわけです。

今後も、診察券を作成及び大量印刷したい医院様のためになるサービスを考えて発信していきますので、診察券の作成、印刷の際には是非ご活用して頂ければと思います。


  • 納期について 印刷方式について 配送について お支払いについて
  • 電話番号
  • サンプル請求
アプリ
アプリ

アプリ資料はダウンロードリンクを自動送信します