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加工オプション

加工オプションを追加頂く場合の納期は、一つの加工に対し 1 営業日プラスとなります。ご注文枚数が多い場合は追加日数はそれ以上になる場合がございます。
納期には余裕を持ってご注文頂きますようお願いいたします。

表面ひょうめん仕上げ

表面仕上げ写真

加工ではありませんが、最終的な表面ひょうめんの仕上げ方法です。「グロス」はツルッとした光沢感があり、「マット」は光沢がありません。
追加料金はかかりませんが、必ずご指定頂きますようお願いいたします。
表面が「グロス」で裏面が「マット」ということも可能です。また、「マット仕上げ」はサインパネル加工とは異なりますので、文字を書けるようになるというものではございません。

サインパネル加工

サインパネル加工写真

お名前や日付など、手書きの文字を消えにくくするための加工のことをいいます。白と透明を選ぶことができます。
白いサインパネルは、質感が違いますので書く場所がすぐ分かりますので枠は必要ありません。「ご署名」などの文字が枠内にある場合は透明で加工します。
同一面なら何カ所あっても加工代は変わりません。全面サインパネル加工も可能です。ただし、スタンプ等の押印はできません。
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エンボスナンバリング加工

エンボスナンバリング加工写真

「エンボスナンバリング」とは、クレジットカードの番号のような凸凹になっている数字の連番をいいます。固定でもランダムでも可能です。(加工代はかわりません)
「NO.」や「A -」など頭にアルファベットがつくと「可変文字加工」となります。数字だけの場合がこの加工の対象となります。
大きさは二種類しかなく、「大」か「小」しか選択できません。
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フラットナンバリング加工

フラットナンバリング加工写真

エンボスとは違い、凸凹のないフラットな数字の連番をいいます。
固定でもランダムでも可能です。(加工代はかわりません)
大きさはポイント数で自由にお選び頂けますが、フォントには制限がありますし、細い線のフォントは剥がれやすくなったり、定着しないなどの不具合につながりますのでお勧めいたしません。
「No.」や「A -」など頭にアルファベットがつくと「可変文字加工」となります。数字だけの場合がこの加工の対象となります。
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バーコード・可変 QR コード加工

バーコード・QRコード加工写真

バーコードは、バーコードリーダーで読み取ることにより、そのカードの持ち主を識別することができます。
JAN コードや NW-7、CODE-39という規格がありますが、どれを選ぶかはその読み取った情報を処理するシステムによりますので、特にこれがお勧めとかはございません。
また、一枚一枚違う可変 QR コードもバーコードと同じ代金で加工することができます。
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アクセス集計 QR コードはこちら

エンボス可変文字加工

エンボス可変文字加工写真

「可変文字」とは、一枚一枚がすべて違う文字列(英数文字)を加工することをいいます。エンボスはクレジットカードのような凸凹のあるものです。
エンボスは英字と数字しかなく、大きさも「大」か「小」の二種類です。英字は「ABC」のように大文字のみとなります。
数字の頭に「NO.」や「A-」を入れる場合はこの可変文字加工となります。加工場所の制限もございます。
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フラット可変文字加工

フラット可変文字加工写真

「可変文字」とは、一枚一枚がすべて違う文字列(英数文字)を加工することをいいます。フラットは凸凹のないものです。
大きさはポイント数で自由にお選び頂けますが、フォントには制限がありますし、細い線のフォントは剥がれやすくなったり、定着しないなどの不具合につながりますのでお勧めいたしません。
数字の頭に「NO.」や「A-」を入れる場合はこの可変文字加工となります。加工場所の制限もございます。
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磁気テープ加工

磁気テープ加工写真

磁気テープは、リーダーでスライドさせながら読み取ることにより、そのカードの持ち主を識別することができます。
JIS2 型と ISO 型の磁気加工ができますが、日本では JIS2 型が主に使われています。
ブランクのカードとなりますので、お客様側でエンコード(書き込み)して頂く必要がございます。磁気カードリーダーライターは弊社ではお取り扱いしておりません。

UV 印刷加工

UV印刷加工写真

ロゴなど、一部分を盛り上がらせ、強調するための加工です。
表面仕上げを「マット」にした場合は「UV 印刷」をした場所は若干光沢がありますので、さらに目立ちます。
質感が違うだけで、カードが立体的に見え、高級感とおしゃれ感が UP します。
「UV」と聞くと「紫外線から守る」という意味合いを想像しますが、そうではございません。

箔押し加工

箔押し加工写真

金箔、銀箔、黒箔、白箔などを高い温度で押しつける加工です。
ホットスタンプとも呼ばれます。
通常のカードであれば、印刷とは別の質感が違う表現が可能となります。ヘアラインカードやブラックカードは、箔押し加工で文字等すべてを表現します。(印刷は不可)
ゴールド、シルバーに関しては鏡面のような光沢があるタイプと、少し沈んだマット(光沢なし)を選べます。
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特色印刷

特色印刷写真

印刷色は、同じデータでも印刷機により異なった色合いで印刷されてしまいます。そこで、「DIC」や「PANTONE」と呼ばれるカラー見本帳を使い、その色を確実に表現する方法が「特色印刷」です。価格表は 1 色の価格となりますので、2 色、3 色と複数の色を指定する場合は、その色数に応じた加工代となります。
モニターで見る色とは概念が異なりますので、必ずカラー見本帳にて色指定をお願いいたします。
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穴あけ加工

穴あけ加工写真

カードをぶら下げて使う場合など、丸や横長の穴を空けることができます。
大きさは直径 2.5mm~5mm までと決まっていますので、それ以外の大きさの穴を空けたい場合は、トムソン加工代が別途必要ですので別途お問い合わせ下さい。
穴位置の指定は自由ですが、カードにより若干のズレがあることをご理解頂ければと思います。